auひかり

auひかりを契約するメリットとデメリットを徹底解説!

auひかりは、契約する前にメリットとデメリットをしっかり確認し、納得した上で申し込んでいただきたいです。

auひかりは回線利用料とプロバイダ料一体型のプランで管理がしやすく、さらにauスマートバリューを適用することでスマホの基本料をお得に利用することができます。

一方、申し込み可能エリアが限定的だったり、契約後にプロバイダ変更ができないなど、いくつか気をつけておきたい注意点もあります。

 

本記事は、auひかりのメリットとデメリットを洗い出し、これから利用を検討している方はもちろん、現在利用中の方にも参考にしていただきたい内容です。

関連記事:「auひかり最新キャンペーン情報まとめ

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auひかりを契約するメリット

auひかりを契約するメリット(良い点)は主に8つあります。

 

  1. 基本料とプロバイダ料一体型で管理がしやすい
  2. auスマートバリューで割引できる
  3. auひかりは「通信速度が速い」という声が多い
  4. auひかりホーム(戸建て向け)では5ギガ・10ギガプランが提供されている
  5. 「初期費用相当額割引」で工事費を実質無料にできる
  6. 他社インターネットから乗り換え時に解約金相当額をキャッシュバックしてもらえる
  7. 固定電話の利用料金を安くできる
  8. プロバイダによって特典内容が異なるため選択肢が多い

 

ここからそれぞれのメリットを掘り下げて解説します。

 

基本料とプロバイダ料一体型で管理がしやすい

auひかりは回線基本使用料とプロバイダ利用料が一体型となったプランでサービスを提供しています。

これまで圧倒的なシェアを誇っていたNTT東西で提供されるフレッツ光では、回線使用料をNTTが請求し、プロバイダを別事業者が請求するため、2口に分けて請求されます。

この仕組みが、管理しにくい・わかりづらいという問題を生み出していました。

例えば、ネットを解約したはずなのにまだ請求が来ている→調べてみると回線契約は解約しているが、プロバイダの契約がまだ残っているため不必要な金額を支払うこととなった、というケースが多発していました。

 

ですが、auひかりでは回線使用料とプロバイダ料がひとつにまとめて「auひかり」という1口の請求しか来ません。

解約する際も、回線+プロバイダをすっきりまとめて解約できるわかりやすいプラン体系となっています。

さらに、どのプロバイダを選択しても月額利用料が変わらないため、プロバイダを柔軟に選択しやすくなりました。

 

auスマートバリューで割引できる

auひかりの最大のメリットは「auスマートバリュー」により、auスマホ(ケータイ含む)が毎月500円〜最大2,000円永年割引される点です。

しかも、auスマートバリューはauひかり1契約に対して、家族のauスマホやケータイへ最大10回線まで割引適用できます。

auスマートバリューは基本的に同居している家族に適用できますが、家族のうち利用者が50歳以上の回線は、別住所に住んでいても割引の対象となります。

もしも家族でauスマホを利用している場合、数千円から1万円以上お得になることもあるので、auユーザーにとって大きなメリットと断言できます。

ただし、auスマートバリューはauひかりを申し込んだら自動的に適用されるわけでなく、割引サービスの申し込みが必要です。

また、auひかりはインターネットだけでなく「auひかり電話」という固定電話サービスの申し込みも必須となっていますので注意しましょう。

 

auひかりは「通信速度が速い」という声が多い

auひかりは、KDDI独自の光ファイバー(FTTH)網、およびNTT東西のダークファイバ(NTTが予備として扱う回線)を用いて通信サービスを提供しています。

現在の日本国内では、NTT東西が提供する光ファイバー網を利用した「コラボ光」が多く利用されている一方、auひかりではKDDIが提供する独自の光ファイバー網でサービス提供しており、なおプロバイダも複数社提供しているため、比較的に回線が混雑しづらいことが考えられます。

もちろん、ネットの通信速度は利用環境(建物・時間帯・KDDI自社回線orNTTダークファイバ・有線接続or無線接続など)によって差が出るためフェアな比較はできませんが、実際にauひかりを利用している方の声はポジティブな意見が多いです。

 

有線接続とは言え、利用者が集中する夜間帯にこのスピードが出るのは驚きです。

上下で200Mbps近くの通信速度が出れば夜間のオンラインゲームも快適にプレイできます。

 

ちなみに、auひかりホーム10ギガを利用されている方の通信速度は爆速のようです。

 

なお、株式会社Studio Radish様が提供している「Radish Network Speed Testing」ページ内にあるみんなの測定結果では、

絞り込み欄にて回線種別を光ファイバ(FTTH)auひかりで検索すると、さらに詳細な情報(実測値・使用回線・測定地域・プロバイダなど)を知ることができますので、ぜひ参考にしてください。

 

auひかりホーム(戸建て向け)では5ギガ・10ギガプランが提供されている

auひかりでは戸建て住宅向けを対象に最大5Gbpsや10Gbpsの通信速度プランも提供されています。

一般的な最大1Gbps(auひかり ホーム1ギガ)では速度が足りない場合は、auひかりの最大5Gbpsまたは10Gbpsプランを検討してみるのも良いかもしれません。

ただし、提供エリアは東京、神奈川、埼玉、千葉の一部エリアのみですので注意してください。

ちなみに、auひかりの最大5Gbpsまたは10Gbpsプランは「超高速スタートプログラム」という割引に対応しており、最大3年間は月額料の負担が少なく、お得に使い始めることができます。

関連記事:「auひかりの「超高速スタートプログラム」の適用条件や注意点について

 

「初期費用相当額割引」で工事費を実質無料にできる

単刀直入に申し上げると、auひかりの初期費用はとても高額です。

新規登録料と工事費を含めた初期費用の合計額は、安くても3〜4万円程度かかります。

他社インターネットの初期費用と比較しても、明らかにauひかりの初期費用は高額です。

 

新規登録料 工事費 工事費分割時
戸建て 3,000円 37,500円 625円×60回
集合住宅 30,000円 1,250円×24回

 

ですが、「初期費用相当額割引」によって初期費用の負担を実質的に軽減することができます。

初期費用相当額割引は、毎月のauひかり月額利用料から一定額を数十回にわけて割引される特典です。

 

割引金額や割引の充当方法はプロバイダによって異なりますが、一例としてau one netをプロバイダとして選択した場合だと、

例えば、戸建て向けプラン請求開始月の翌月から毎月最大625円(ネット125円+電話500円)割引が最長60ヶ月間に分けて適用され、合計で最大37,500円割引となります。

一方、請求開始月の翌月から毎月最大1250円割引最長24ヶ月間合計で最大30,000円割引となります。

 

つまり、戸建てタイプの場合は5年以上、マンションタイプの場合は2年以上、auひかりを継続利用すれば工事費が相殺されて実質無料となるわけです。

ただし、割引途中で解約をするなど、条件を満たさなくなった場合は、満額割引を受けられずに損をしてしまう可能性があるため注意しましょう。

 

関連記事:「auひかりの「初期費用相当額割引(月額使用料割引)」について

 

他社インターネットから乗り換え時に解約金相当額をキャッシュバックしてもらえる

他社インターネットからauひかりへ乗り換える場合、「新スタートサポート」という特典を活用することで、乗り換え時に発生する他社解約時の負担金相当額を最大30,000円まで「au PAY 残高チャージ」または「郵便為替」にてキャッシュバック還元してもらうことができます。

さらに、新スタートサポートではインターネットの乗り換えと同時にauスマホを2台以上新規契約すると、携帯電話1回線につき最大10,000円還元してもらうこともできます。

 

現在、他社インターネットを利用中の方にとってauひかりは乗り換えハードルが低いのも魅力のひとつです。

関連記事:「auひかりの「新スタートサポートホーム」と「新スタートサポートマンション」で他社からの乗り換えを確実にお得に!

 

固定電話の利用料金を安くできる

auひかりの固定電話サービス「auひかり電話」は月額500円(税抜)から利用でき、一般的なNTT加入電話より月額料金が安いのもメリットの1つです。

 

auひかり電話とNTT加入電話との料金を比較してみます。

月額料金(税抜)
固定電話への通話料金
auひかり 電話
500円
3分8円
NTTの加入電話
1,700円
同一市内:昼〜夜3分8.5円、深夜4分8.5円
同一県内:昼間90秒20円〜80円、夜間90秒20円〜1分30円、深夜2分20円〜90秒20円など(一例)

 

上記の通り、auひかり電話の基本料金はNTTの加入電話よりも3分の1以下の金額で、さらに通話料金も割安なことがわかります。

とにかく安く固定電話を使いたい方は、auひかり電話を利用することをおすすめします。

 

なお、auひかり電話は、au携帯電話と一緒に請求をまとめることで「auまとめトーク」という割引を利用することができます。

auまとめトークは、au携帯電話とauひかり電話をKDDIまとめて請求でセットにまとめると、自宅の電話から対象通話先への国内通話が24時間無料となるサービスです。

具体的には、ご自宅の「auひかり電話」からau携帯電話、「auひかり電話」から他の家の「auひかり電話」への国内通話が24時間無料となります。

さらに「au→自宅割」のご利用で自身のau携帯電話から自宅への国内通話も24時間無料となります。

 

つまり、auひかり電話を利用することで基本料も安く、対象通話先の国内通話料も24時間無料となり、非常にお得です。

関連記事:「「auまとめトーク」で固定電話の通話料を安くする!

 

プロバイダによって特典内容が異なるため選択肢が多い

auひかりのメリットとして、選択するプロバイダによって特典内容に特色がある、というのも抑えておきたい点です。

 

auひかりで選べるプロバイダは以下の8種類です。

プロバイダ名 提供事業者
au one net KDDI株式会社
@nifty ニフティ株式会社
@T COM 株式会社TOKAIコミュニケーションズ
ASAHIネット 株式会社朝日ネット
BIGLOBE ビッグローブ株式会社
DTI 株式会社ドリーム・トレイン・インターネット
So-net ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
GMOとくとくBB GMOインターネット株式会社

上記のうちから選択するプロバイダによってアドレス利用、セキュリティサービス、リモート(訪問)サポートに多少の違いはあるものの、プロバイダ提供外の代用サービスを活用すれば特に気にする必要はありません。

ですが、プロバイダによっては、申し込み後の「初期費用相当額」の割引金額や、割引の仕組み(均等割または初月利用料もさらに割引くなど)に違いがあり、さらに高性能Wi-Fiルータープレゼントや追加でキャッシュバック特典などを用意しているプロバイダも存在します。

各事業者の特典内容や割引の仕組みを吟味しながら、自分にとって利点が大きいプロバイダを自由に選べるのもメリットと言えます。

関連記事:「auひかりのおすすめプロバイダは?全8種を徹底解説!

 

auひかりのデメリット

auひかりのデメリット(悪い点・注意点)は主に6つあります。

 

  1. 提供エリアが限定的
  2. 2年または3年の定期契約の仕組みと高額解約金
  3. 契約後のプロバイダ変更はできない
  4. 工事費が高い
  5. auひかりホームの撤去工事費が高い
  6. auスマートバリューは「ネット+電話利用」が条件

 

ここからそれぞれのデメリットを詳しく解説します。

 

提供エリアが限定的

auひかりは幅広いエリアで提供されていますが、日本全国で展開するNTTフレッツ光(コラボ光含め)と比較すると対応エリアが狭いのが難点です。

例えば沖縄県全域ではauひかりは利用できず、沖縄に引っ越す際には別の光回線業者と契約しなくてはいけません。(auひかりちゅらなど)

 

他にも、戸建住宅(auひかりホーム)においては、以下のエリアでauひかりの利用ができません。

auひかりが利用できないエリア
大阪府、京都府、和歌山県、奈良県、滋賀県、兵庫県、三重県、愛知県、静岡県、岐阜県、沖縄県

集合住宅タイプの方は、上記のエリア外都道府県でも、お住まいのアパートやマンションなどの集合住宅設備によって、auひかりをご利用いただける場合もございます。

 

auひかりの戸建てプランにおいて使えるエリアが限定されている背景に、かつて東京電力が提供する光ファイバー事業をKDDIへ譲渡して、KDDIが提供しているという歴史が関係しているのかもしれません。

いざauひかりに乗り換えようと思っても、エリアが対応していないため申し込みできないということが起こり得ます。

 

ですが、以下バナーリンクのWeb代理店ではauひかり提供エリア外でも、auスマートバリューを適用できる他事業者の光サービスも提供しています。正確なエリア確認を含めてあわせてご活用ください。

 

2年または3年の定期契約の仕組みと高額解約金

auひかりの月額使用料を安くしたい場合は、2年または3年の定期契約プランを利用しなければなりません。

 

auひかりの定期契約の契約期間と解約金は以下の通りです。

auひかり
解約金
auひかり プラン名 契約期間 解約金
ホーム
(戸建てプラン)
ずっとギガ得プラン 3年契約(自動更新) 15,000円
ギガ得プラン 2年契約(自動更新) 9,500円
標準プラン 契約期間なし なし
マンション
(集合住宅プラン)
お得プランA 2年契約(自動更新) 7,000円
標準プラン 契約期間なし なし

 

戸建て向けのauひかり定期契約プランは「ずっとギガ得プラン(3年契約)」もしくは「ギガ得プラン(2年契約)」の2種類です。

集合住宅向けauひかりの場合は「お得プランA(2年契約)」となります。

いずれも、自動更新タイプの契約のため、更新期間以外で解約すると解約金(契約解除料)がかかります。

一方、「標準プラン(定期契約なし)」を契約していれば、解約金(解除料)はありません。ただし、この標準プランは月額料金が高く設定されているため、実際に契約をしているユーザーはごくわずかです。

 

ちなみに、auスマホでは「2年契約N」という解約時の負担金が1,000円となる仕組みのプランが登場していますが、auひかりでは今もなお解約金が高額に設定されている点はデメリットと言えます。

 

契約後のプロバイダ変更はできない

auひかりは、契約後にプロバイダを変更することができないという点もデメリットです。

どうしてもプロバイダを切り替えたい場合は、契約済みのauひかりを一度解約して、別のプロバイダを選択して新たに契約し直すという方法しかありません。

そうなると更新月以外で再契約する際は解約違約金が発生したり、撤去工事費の残債が残るため、決しておすすめ出来ません。

 

工事費が高い

auひかりは他社の相場と比較して工事費が高額という点はデメリットです。

例えば、他社の光サービスだと、戸建てで2万円以下、マンションで15,000円程度の工事費が相場です。

しかしながら、auひかりの初回工事費は戸建てタイプで37,500円、マンションタイプだと30,000円も必要です。

つまり、他社と比較したときにおよそ2倍近くの工事費が発生します。

 

相場と比較すれば確かにauひかりの工事費は高額ですが、先述した初期費用相当額割引を全期間適用することで、高額なauひかりの工事費は実質無料となります。

結局、短期利用であればデメリットとなりえますが、長期で利用するなら損ではありませんので、ここは考え方次第ですね。

 

auひかりホームの撤去工事費が高い

auひかりの戸建て向けプラン(auひかりホーム)では、2018年3月1日以降にauひかりホームを申し込んだ方を対象として、解約時の撤去工事費として28,800円かかります。

つまり、解約金とは別に「撤去工事費」が発生するわけです。

 

以下、改定前後の詳細です。

  2018年2月28日以前 2018年3月1日以降

解約時の光ファイバー引き込み設備の取り扱い

電柱からお客さま宅内までの光ファイバー引き込み設備をそのまま残し、お客さまのご要望がある場合、撤去します。

電柱からお客さま宅内までの光ファイバー引き込み設備を撤去します。

光ファイバー引き込み設備撤去費

10,000円

28,800円

 

つまり、2018年3月1日以降にauひかりホームを申し込んだユーザーは、解約時に原則、撤去工事が必要となり、プランの解約金とは別で、撤去費用として3万円弱の費用を準備しておかなければなりません。

戸建てに住んでいるauひかりホームのユーザーで、他社乗り換えや解約を検討している場合は要注意です。

 

auスマートバリューは「ネット+電話利用」が条件

auスマートバリューは、auひかりのインターネットだけでなく「auひかり電話」もセットで契約しなければ適用されないというのは大きなデメリットと言えます。

固定電話を使う見込みがないユーザーにとって、auひかり電話の毎月500円の支出ほど無駄なものはありません。

実際に、auスマートバリュー適用のためだけに、利用はしないが契約だけしているという方もいます。

ただし、auスマートバリューは携帯のプランによって1回線あたり500円〜最大2,000円割引されるため、それ以上の得がありますし、家族みんなでauを利用しているならなおさらお得です。

 

なぜこのような仕組みなのか?、auスマートバリューは何とも歯切れが悪い適用条件ですが、割引の恩恵を受けるためには仕方ないところなのかもしれません。

 

auひかりはどんな方におすすめか?

ここまでメリットとデメリットを徹底的に洗い出して比較してみましたが、総合的に考えると、auひかりは以下のようなユーザーにおすすめです。

 

  1. 現在のインターネット利用料を安くしたい方
  2. NTT加入電話(固定電話)を利用中の方
  3. 現在au携帯電話を利用中(または今後利用予定)で、auスマートバリューを適用できる方
  4. 今利用しているインターネットの通信速度に不満がある方
  5. インターネット乗り換え時の初期費用をなるべく抑えたい方
  6. auひかりを長期利用予定の方(戸建て5年以上、マンションは2年以上が目安)

以上6点のうち、あてはまる数が多いほどauひかりのおすすめ度が高いです。

 

もちろん、どれかひとつ、またはどれも該当しない場合でも利用はできますが、当てはまるものがひとつも無い場合は、正直なところ、別の光回線を利用した方がメリットが大きいかもしれません。

 

auひかりの契約はキャッシュバックがもらえるWeb申し込みがおすすめ

ここまでお読みいただきありがとうございます。

今回ご紹介したauひかりのメリットとデメリットを踏まえて、必要性を感じられた方は「Webでauひかりを申し込むこと」をおすすめします。

その理由は、独自特典が手厚いことと、三密を避けることができるからです。

 

auひかりはショップ店頭、家電量販店でも同様に申し込み可能なのですが、Webでの申し込みは店頭より運営コストが低いことから独自還元特典を手厚くしています。

実際に、私が家電量販店やショップ店頭に調査した結果でも、Web代理店は比較的特典が豊富です。

 

中でもGMOとくとくBBが提供するauひかりのWeb申し込みがダントツでおすすめです。

なぜなら、キャッシュバック還元条件が比較的やさしく、さらにWi-Fiルータープレゼント特典も用意されている点において、あらゆる方におすすめしやすい窓口だからです。

また、Web経由の申し込みは人混みを避けることにもつながるため、感染予防にもつながります。

 

いずれにせよ、auひかりのメリットとデメリットをしっかり理解した上で、申し込みは損をしない窓口を選択していきたいものです。

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